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      <title>野球用品「.ACE」</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>野球用品の色々</title>
         <description>エントリーOK</description>
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         <category>野球用品の色々</category>
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 18:19:14 +0900</pubDate>
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         <title>野球用品の作られ方</title>
         <description>エントリーOK</description>
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         <category>野球用品の作られ方</category>
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 18:18:53 +0900</pubDate>
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         <title>野球用品の手入れ</title>
         <description>エントリーOK</description>
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         <category>野球用品の手入れ</category>
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 18:18:13 +0900</pubDate>
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         <title>圧縮バット</title>
         <description>プロでは使えませんが、アマチュアでは使用可能（ルール次第で不可）な圧縮バットです。

■　原木材
バットを製作するための原木材が工場へと届きます。

■　選別
木目の状態・傷などを調べていきます。

■　乾燥
木材を傷めることの無いように、40日以上の長い期間を使って乾燥させます。

■　中削り
十分に乾燥をした後、木材をおおよそのバットの形まで削ります。

■　樹脂注入
バットへシリコン樹脂を注入します。

■　圧縮１
シリコン樹脂の注入がされたバットは、プレスマシンによって第1回目の圧縮が行われます。樹脂が導管に入り込み、密度を高めて硬度を上げます。

■　樹脂塗装
第1圧縮を終えたバット素材はフェノール樹脂塗装した後、乾燥室に入れられます。この乾燥工程で、打球面の硬度が高まります。

■　圧縮２
さらに圧縮を加えることで樹脂が完璧に導管に入り込みます。

■　本削り
完全な手作業によって、バットを完全な形へと削ります。
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         <category>バットの作られ方</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:19:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>木製バットの出来るまで</title>
         <description>木製バットの作られ方についてです。
木を削っているだけと言われたらそこまでですが、その作業の中にも良い状態のバットとするための作業がきちんと入っています。

■　原木材
バットを製作する工場へ原木材が届きます。この段階では実際のバットよりも太く長い角材の状態です。

■　選別
木目の状態や節の有無、傷などを調べます。

■　乾燥
急に乾燥させると傷める恐れがあるので、40日以上の長い期間を使って乾燥させます。

■　中削り
本仕上げ前の、ある程度の形まで角材を削ります。

■　本削り
完全な手作業によって、バットを完全な形へと削ります。</description>
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         <category>バットの作られ方</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:18:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボールの出来るまで</title>
         <description>軟式ボールは、半球の型にゴムを流し込み、最後に半球同士を圧着して作られます。

下に書いたのは硬式球の作られ方です。

■　巻き上げ１
ボールの芯に太い毛糸を巻きつける。

■　巻き上げ２
１で巻き上げた芯に細い毛糸を巻きつける。

■　巻き上げ３
２で巻き上げた芯に太い綿糸を巻きつける。

■　巻き上げ４
３で巻き上げた芯に細い綿糸を巻きつける。

■　裁断
型を利用して原皮からボールの表皮を裁断します。。

■仮止め
ゴムのり等を用いて縫い目を合わせる為の仮止めをします。

■　縫い合わせ
表皮を手作業により縫い合わせていきます。</description>
         <link>http://www.baseball-ace.com/2007/03/post_28.php</link>
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         <category>ボールの作られ方</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:16:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グラブの出来るまで</title>
         <description>グラブが出来るまでの流れは一体どのようなものなのでしょうか？
グラブは下に書いた手順で作られていきます。
各社独自の機能が付いているグローブは、このどこかにそれを取り付ける作業が入ります。

■　裁断
型を利用して原革を裁断

■　スキ
革を一定の厚みに切り取る

■　刺繍
近年ではコンピュータ制御の元に刺繍が施される。場所・デザインは職人次第。

■　縫製１
手の部分のパーツを縫い合わせていく。作業にはかなりの技術が必要。

■　反転
裏面が表に来るように作るため、反転させる作業が入る。

■　アイロン１
ある程度の形が出来上がったら、熱を加えながら手になじむように形を整える。

■　縫製２
縁縫いをして縫製工程の仕上げに入る。

■　革紐通し
革紐には5本の指を固定しグラブの形を作る重要な役割がある。加減を間違えると革が裂ける。ここでウェブが付けられます。

■成型
木槌でグラブを叩きながら全体の形を整えていく。

■　アイロン２
形が出来上がった後、アイロンで再び整える。</description>
         <link>http://www.baseball-ace.com/2007/03/post_27.php</link>
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         <category>グローブの作られ方</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:14:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>木製バットの保管場所</title>
         <description>木製バットは木であるということを念頭に置きましょう。
当然ながら、傷の付く可能性の高い場所は避けるべきですね。

また、直射日光の当たる場所や自動車の車内・トランクなど、高温になりやすい場所に置
いておくとバットが乾燥しすぎてしまい、逆にバットが折れやすくなってしまいます。

当然ながら、湿気の多い場所も避けた方がいいです。
こちらは長期保管の際に状態が悪いと、最悪カビが生えることがあります。


ですのでバットを保管する際には、日陰で風通しが良く湿気の少ない場所にしましょう。</description>
         <link>http://www.baseball-ace.com/2007/03/post_26.php</link>
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         <category>バットの手入れ</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:13:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雨に濡れたときの手入れ</title>
         <description>金属バットの場合、表面の水分を乾いた布で拭いてあげればOKです。
その後「通常の手入れ（金属）」にある手入れを行いましょう。

木製バットの場合は、練習や試合終了後のなるべく早い時間に表面の水分をふき取りまし
ょう。その後「通常の手入れ（木製）」にある手入れを行います。
最後にグローブ等と同じく、日陰の風通しの良い場所で陰干しをします。
革製品とは違い木製品ですので、しっかりと乾かすことが大切です。
</description>
         <link>http://www.baseball-ace.com/2007/03/post_25.php</link>
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         <category>バットの手入れ</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:13:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金属バットを長持ちさせる為に</title>
         <description>手入れとは別に金属バットを長持ちさせる為に必要なことがあります。

金属バットは表面に出来た傷からの疲労破壊による破損が壊れる主な原因です。
ですので、普段から表面に傷が付かないように気を配っていく必要があります。

たとえば、
・バットを投げない。
・バットケースから出し入れする際など傷を付けないように気をつける。
・スパイクで踏まない。
などです。

上記の事柄は直接的に傷を付ける原因です。

また、使っているうちにバットに負担が掛かり、亀裂が入ることもあります。
これは以下のことに気をつけることで、軽減することができます。

・バットの打球部で打つ。
・木製バットと違いバットの一定箇所でのみ打つことは避け、いわゆる廻し打ちをする。


これらのことに気をつけることによって、金属バットの寿命を延ばすことが出来ます。</description>
         <link>http://www.baseball-ace.com/2007/03/post_24.php</link>
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         <category>バットの手入れ</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:12:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通常の手入れ（金属）</title>
         <description>金属バットの場合、手入れは非常に簡単です。

まず、表面の汚れをバット本体に傷をつけないように落とします。
この際、水に浸した布でもブラシでも乾いた布でも構いません。

その後、バット表面が濡れていればそれをふき取ります。</description>
         <link>http://www.baseball-ace.com/2007/03/post_23.php</link>
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         <category>バットの手入れ</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:12:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通常の手入れ（木製）</title>
         <description>木製バットは木であるがゆえに結構デリケートです。
グローブ等と同様に普段の手入れが大切です。

練習や試合後、バットに付いている汚れは乾いた柔らかい布やブラシで落とします。
この際、汚れを取る過程でバットに傷が付かないように注意しましょう。
特に砂利を上からバットに押し付けてしまうことが無いように注意です。

この汚れが酷く、乾いた布やブラシでは落とせない場合は、水に浸した布で汚れを落とし
ましょう。
ただしこの場合は、汚れを落とした後に表面の水分を乾いた布で取り、その後風通しの良
い湿気の少ない場所で陰干しをしましょう。</description>
         <link>http://www.baseball-ace.com/2007/03/post_22.php</link>
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         <category>バットの手入れ</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:10:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金属バットの安全基準</title>
         <description>金属バットには国によって定められた安全基準というものがあります。
それは以下のようになっています。

・グリップエンドは、グリップ部分より半径で8ミリ以上大きくないといけない
・300キロの力で引っ張っても抜けないような強さでないといけない。
・グリップは本体にがっちり固定し、その上に滑り止めをしなければならないが、それは
　100キログラム/センチの力で600回ねじっても異状ないもの
・打球部等の金属表面には、強度劣化をまねくので刻印をしてはいけない
・ヘッドキャップは抜けないようしっかり固定する

このような厳しい条件を乗り越えて市販されているのです。
なお、合格製品にはSG（Safety Goods）マークが付けられ、万一の場合には損害賠償され
るよう定められています。</description>
         <link>http://www.baseball-ace.com/2007/03/post_21.php</link>
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         <category>バットのいろいろ</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:10:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バットの規則（サイズ以外）</title>
         <description>バットにはサイズはもちろん、その他にもルールに定められているものがあります。

・バットの握りの部分（端から１８インチ/４５・７センチ）には何らかの物質（パイン
  タールを含む）を付着させたりザラザラにして握りやすくすることは認められている。
・金属製バット、木片の接合および竹の接合バット→プロ野球ではコミッショナーの許可
　があるまで使用できない。アマチュア野球では各連盟ごとに公認があれば使用できる。
・着色バット→我が国のプロ野球では、ダークブラウン(こげ茶)の着色バットのみ許可さ
　れている。アマチュア野球では各連盟・協会の規定に従うこと。
・カップバット（先端をえぐったバット）→バットの先端をえぐる場合、深さ１インチ（
　２．５センチ）以内、直径１インチ以上２インチ（５．１センチ）以内。くぼみの断面
　は椀状にカーブしていなければならない。
・ボールの飛距離を伸ばしたり、異常な反発力を生じさせるように改造・加工したと審判
　員が判断するバット→使用不可。使用したり、しようとした打者は反則行為でアウトに
　なる。例えば詰め物をしたり、表面を平らにしたり、釘を打ちつけたり、中をうつろに
　したり、溝をつけたり、パラフィン、ワックスなどで覆うなどが含まれる。

くれぐれも該当することのないように気をつけたいものです。</description>
         <link>http://www.baseball-ace.com/2007/03/post_20.php</link>
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         <category>バットのいろいろ</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:09:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>木製バットの材料</title>
         <description>木製バットの材料にはどのような木材が使われているのでしょうか？

現在主に使われる木材は、
・アオダモ
・ヤチダモ
・ホワイトアッシュ
・トネリコ
などです。

アオダモは重く堅いので、主に硬式用に使われます。
ホワイトアッシュは外材でアオダモ・ヤチダモも原木不足により輸入が増加しているそうです。

以下、各木材の解説。

・アオダモ（モクセイ科）
学名はコバノトネリコ。日本全国に分布するが、北海道に特に多い。日高山脈から十
勝平野北部、阿寒湖にかけての地帯に良材が出る。落葉高木で、高さ12メートル、胸
高直径は60センチに達するものもある。

・ヤチダモ（モクセイ科）
俗にタモとも呼ばれる。日本特産。本州中部以北に自生し、北海道に特に多い。落葉
大高木で、高さ２５メートル、胸高直径１メートルに達するものもある。

・ホワイトアッシュ（モクセイ科）
アメリカトネリコとも呼ばれる。米国北部、それも北緯45度線に沿った五大湖周辺に
のみ分布し、落葉大高木。高さ30メートル、胸高直径は１メートルにも達する。

・トネリコ（モクセイ科）
略してトネリともいう。九州にも自生するが、本州の中部以北に多い。落葉高木で、
高さ15メートル、胸高直径60センチに達する。原料不足から、今はほとんど使用さ
れていない。</description>
         <link>http://www.baseball-ace.com/2007/03/post_19.php</link>
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         <category>バットのいろいろ</category>
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 12:09:16 +0900</pubDate>
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