金属バットの場合、表面の水分を乾いた布で拭いてあげればOKです。 その後「通常の手入れ(金属)」にある手入れを行いましょう。
木製バットの場合は、練習や試合終了後のなるべく早い時間に表面の水分をふき取りまし ょう。その後「通常の手入れ(木製)」にある手入れを行います。 最後にグローブ等と同じく、日陰の風通しの良い場所で陰干しをします。 革製品とは違い木製品ですので、しっかりと乾かすことが大切です。